読 ダダ漏れ民主主義 何者かになる、ということは、 多くの何かを捨てる、 または諦めるということでもある。 得ることだけを考えるのは愚かすぎる。 日垣隆著 「ダダ漏れ民主主義」 126ページより 2010.09.16 読
読 動的平衡 生命を「部品の集合体」という物質レベルでのみ考えると、 時間の重要性を見失ってしまう。それだけではない。 ある部品を差し替えれば、より効率が上がるとか、 特別な効果が期待できるという機械論的な思考で ... 2010.09.02 読
読 一歩を越える勇気 腐れ縁というものがあるが、 もし「無理だよね」と言い合っている人たちがいたら、 そこからは離れたほうがいいと思う。 今でも仲が続いている僕の友達は、 けっして僕の夢を否定しなかった人だけが残っている。... 2010.08.21 読
読 「3」が出版されたようで 情熱を抑え込もうとするのは、 自分自身に対して皮肉屋になれと教えていることになる。 なぜ皮肉屋かと言えば、そうした人は心配性で、 自分が傷つくようなリスクを冒そうとしないからだ。 ジェリー・ポラス... 2010.08.18 読
読 表紙はピンク色です。 人というのは、演じた通りの人間になる。 自分はこういう人間になるんだと決めて演じると、 その通りの人間になるんだという、 根源的な性質があるわけです。 小阪裕司著 「リーダーが忘れてはならない3つ... 2010.08.13 読
読 決定力を鍛える コンピュータの計算能力が人間より優れているのはわかっている。 では、われわれの勝因はどこにあるのか? その答えは合成すること、つまり創造性と読み、芸術と科学を組み合わせ、 単なる部分のよせ集めにとどま... 2010.07.21 読
読 遂にこの日が来てしまいました。 図書館の 予約冊数の上限を 超えてしみました。 しょうがない・・・ ブックオフ行くか。 EPSON R-D1s + Hektor 1.9/7.3cm 2010.07.14 読
読 もし2カ月前に読んだら、何でもない一冊だった。 「かたちあるものと、かたちのないものと、 どちらかを選ばなくちゃならないとしたら、 かたちのないものを選べ。それが僕のルールです。 壁に突きあたったときにはいつもそのルールに従ってきたし、 長... 2010.06.29 読